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生きるをえがく
長尾です
SNSを開始してからはや7カ月
5月末からはほぼ毎日投稿し
SNS総フォロワー数は2000人を超えました
凄いような物足りないような…
さらば青春の光 森田さんが言っていました
「”こいつ誰やねん”って思わせるのが最初の勝負」
TikTokとInstagramの視聴数は累計1600万
プロフィールアクセス数は累計10万
これだけの人数にこいつ誰やねん?と
思ってもらえたのかもしれません
伝えたい想い
利用者さんや職員の魅力、頑張り
今後も発信していきます
”福祉社長の長尾”TikTokとInstagramでは
職員の人柄や雰囲気を感じてもらえるでしょう
今後はXで福祉の時事ネタについて
コメントする予定です
かみんぐすーん?
そしてラボのInstagramでは
利用者さんの活動が紹介されています
いつまでも最初の勝負をしていてはいけない
次の勝負だ

(この写真の元データはラボのInstagramでUPしてくれるはずです)
生きるをえがくと魅力が溢れる
ながを
生きるをえがく
長尾です
思いやりと支援力のサンドイッチ
支援者はホスピタリティが高い
優しく寄り添い共感する
しかしそれだけでは利用者の願いや想いは叶わない
何故ならパンだけしかないからだ
願いや想いを叶えるにはニーズ整理が必要だ
ニーズが整理できたら課題解消に向けた方策が求められ
知識や技術、実践力含む支援力が必要となる
これが具材だ
良い支援をするだけでは充分ではない
その後に想いや願いが叶ったという事実確認が必要だ
それが次の目標へのスタートとなる
パンで挟まなければサンドイッチは完成しない
おいしいサンドイッチを作るには
バランスが重要だ
パンが多くても少なくても美味しくない
具材だけ多くても胃もたれする
パンと具材の黄金比がジューシーな味わいを生み出す
しかしながらこの比率は画一的であってはならない
(サンドイッチなの?サンドウィッチなの?)
さて
妻と子供にサンドイッチ(板挟み)されに帰るか

生きるをえがくとサンドイッチが出来上がる
ながを
生きるをえがく
長尾です。
昔々あるところに前向きな若者がいました
その若者は強度行動障害者と共に
活動を行なうことが多かったそうです
ある日のこと利用者さんが近づいてきて
その若者に抱き着こうとしていました
その若者は嬉しくなって受け入れました
ところがその時!
頬っぺたを噛まれてしまったそうです
その若者は不思議に思いました
そして考えました
なぜ嚙まれてしまったのか?
私のハグの仕方が悪かったのか?
汗をかいていたのが不快だったのか?
もしかしてにおい…?
い~やかかさず朝シャンしているしな…
結局わかりません
ですがその若者は思ったそうです
簡単に人のことなんてわからない
分かろうとする者にしか理解できないのだ
その若者は諦めません
なぜ噛んだなぜ噛んだなぜ噛んだ
十数年たった今も想像の域を脱せないようです
そして決意します
生きるをえがく
続く…?
☆最近息子がドンキーコングを見て「パパ」と言います。

息子にはこう見えているのか?
生きるをえがくドンキーコング
ながを
生きるをえがく
長尾です。
土曜日のAMは兵庫PECSサークルに参加してきました。
GWでは保護者2名、児童デイの職員と
最近の悩みについて話をしました。
考え方や感じ方が違い
物の見え方が違い
形成される意見が違う
表現方法も人によって違うし
伝えたい思いも違う
他者の意見に触れると
新たな視点に気付けるし
自分の考えが整理されるし
時には歯がゆい思いもします。
今回のGWは楽しく
姿勢を正そうと思える
有意義なものとなりました。
土曜日のPMからは
虐待防止チェックシートに基づいた
事業所内でのGWでした
私とサビ管島田さんは不参加
これは研修担当者の辻職員が
「引っ込んどいてくれ」「上手くやるから任せておけ」とのこと
(と、私の脳内が変換し理解)
良いGWになったことでしょう

大切なのは
どうなりたいか
どうありたいか
生きるをえがく
ながを
生きるをえがく
長尾です。
”とにかくgive”
これは新任引継ぎマニュアルに書かれている
ラボ独自のルールです
引き出しは多い方が良い
対応時に困らないようとにかく情報共有だとか
自身がやっている支援が汎用性の高いものか
検証する目的でもあるんだとか
自分の当たり前をみんなの当たり前にすることが
イノベーションだとか
takerになるな!とか
(テイカーは、自分の利益を最優先し、他者の時間や労力を搾取しがちな人のことを指す)
giverを増やして集団giverになろうとか
マニュアル作成者の思惑が見え隠れします。
私はgiveしている気になっていたことを実感したので、
1番のgiverになることをここに誓います
皆にはgiveしたものを受け取って欲しいものです
※ダチョウ倶楽部にはならないように(どうぞどうぞ)
私はあらゆる人からあらゆるものをもらっています

生きるをえがく
ながを