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みるのは夢と子供の面倒【西宮市 ラボ 生活介護 強度行動障害】

生きるをえがく

長尾です

 

最近のなんでやねんを述べたいと思います。

 

Instagramでラボの投稿をストーリーズに追加したら

フォロワーが40人減少した

なんでやねん!

 

TikTokで東京研修Vlogをあげたら

再生が全然回らなかった

なんでやねん!

 

子供を寝かしつけてたら

自分が寝落ちしていた

これはあるあるか…

 

☆イケてる写真を共有

 

 

生きるをえがくとなんでやねん

 

ながを

やりたいことをやる為にやりたくないことをやる【西宮市 ラボ 生活介護 強度行動障害】

生きるをえがく

長尾です。

 

”とにかくgive”

これは新任引継ぎマニュアルに書かれている

ラボ独自のルールです

 

引き出しは多い方が良い

対応時に困らないようとにかく情報共有だとか

 

自身がやっている支援が汎用性の高いものか

検証する目的でもあるんだとか

 

自分の当たり前をみんなの当たり前にすることが

イノベーションだとか

 

takerになるな!とか

(テイカーは、自分の利益を最優先し、他者の時間や労力を搾取しがちな人のことを指す)

 

giverを増やして集団giverになろうとか

 

マニュアル作成者の思惑が見え隠れします。

私はgiveしている気になっていたことを実感したので、

1番のgiverになることをここに誓います

 

皆にはgiveしたものを受け取って欲しいものです

※ダチョウ倶楽部にはならないように(どうぞどうぞ)

 

私はあらゆる人からあらゆるものをもらっています

 

 

生きるをえがく

 

ながを

諦める方が面倒くさい【西宮市 ラボ 生活介護 強度行動障害】

生きるをえがく

長尾です。

 

突然ですが、仕事ってなんでしょう

 

日本国憲法では以下の通り

第27条 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。

2 賃金、就業時間、休息その他の勤労条件に関する基準は、法律でこれを定める。

3 児童は、これを酷使してはならない。

義務とされています。

 

障害者権利条約では以下の通り

障害者の人権及び基本的自由の享有を確保し、障害者の固有の尊厳の尊重を促進することを目的として、障害者の権利の実現のための措置等について定める条約です。

第27条 労働及び雇用
1 締約国は、障害者が他の者と平等に労働についての権利を有することを認める。この権利には、障害者に対して開放され、障害者を受け入れ、及び障害者にとって利用可能な労働市場及び労働環境において、障害者が自由に選択し、又は承諾する労働によって生計を立てる機会を有する権利を含む。

権利とされています。

 

目の当たりにすると背筋が伸びる思いです

 

限られた決められた仕事を繰り返す毎日になっていないか

やりがいや楽しみを感じられているだろうか

仕事の希望を主張できているだろうか

意思を形成するための経験ができているだろうか

 

今日、仕事を考えるきっかけになったのは

1人の利用者さんの行動、発言でした

 

「私たち抜きで、私たちのことを決めないで」という言葉は

障害者権利条約の作成過程で生まれたスローガン

障害のある人が自分たちの生活や権利に関わる事柄の決定に

主体的に参画することの重要性を表しています

 

利用者から学び、反省し、思考する

我々の仕事はおもしろい

 

☆世の中にはいろんな仕事がありますね

 

何度も画像生成したので

AIが疲れたのか?というくらい

色味が無くなっていますね…

 

 

生きるをえがくは果てしない

 

ながを

苦労を買う【西宮市 ラボ 生活介護 強度行動障害】

生きるをえがく

長尾です。

 

やりたいことや

やろうとしていることが多いですが

やらねば意味がありません

思考して実践だ

 

やるかやらないかではなく

やる一択

全てをやるにはどうすればいいか思考します

 

やるかやらないか考えるのが無駄なので

何からやるか

どうやるか、という姿勢です

 

ゆっくり歩きたくないから

常に走っておく

転んでも立ち上がればいい

むしろ転びながら走っている毎日です

 

※時には休みましょう

 

高校時代の部活動で

休みの日にも拘らず顧問の先生から

「うちの休みはARじゃ!だらだら過ごすなよ!」

と言われて

 

(…ARて何?!)

と心の中で思いながら「はいっ!」って返事していました

 

今では休みの日はARとなっています

AR=アクティブ レスト

ググってみて下さいね

 

生きるをえがく

 

ながを

不自由さの中にある自由【西宮市 ラボ 生活介護 強度行動障害】

生きるをえがく

長尾です。

 

令和7年度サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者 指導者養成研修

最終日が無事終了いたしました。

 

兵庫県としてやってきた研修の凄さを再認識でき

更に磨いていけると感じられた内容でした。

やるしかない

 

私としては楽しく実りのある研修で

終わってしまうことが残念でした。

 

家に帰ると現実…

ではなく嬉しい出迎えがあり

帰るところがあるというのはありがたいことと実感しました。

 

これは0歳の双子の写真(私が好かれているように演出…?!)

 

3日間ラボを支えてくれた職員にも感謝したい。

 

生きるをえがくはつながっていく

 

 

ながを

武器になるハンデや逆境【西宮市 ラボ 生活介護 強度行動障害】

生きるをえがく

長尾です。

 

令和7年度サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者 指導者養成研修

2日目が終了いたしました。

 

本日は講義、シンポジウム、GWという構成で

以下のテーマについて協議しました。

・意思決定支援

・発達特性

・就労選択支援

・特性理解×観察力×ICF

 

一言”生きるをえがく”です。

部分的に事業所での支援の考え方、捉え方を修正、共有したいと思いました。

 

各都道府県の代表の皆さんとの話は勉強となり刺激になりました。

私にとってありがたい3日間が明日で終わってしまう…

 

そしてラボを守ってくれている職員に感謝。

 

生きるをえがくに憧れ

 

ながを

一歩踏み出せば世界が変わる【西宮市 ラボ 生活介護 強度行動障害】

生きるをえがく

長尾です。

 

令和7年度サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者 指導者養成研修

初日が終了いたしました。

 

朝から夕方までの講義で

とびそうな瞬間もありましたが

乗り越えました。

 

最後の兵庫県の課題共有のところ

諸先輩方が熱い

とにかく熱い

灼熱でした

 

研修後も4時間ほどご一緒させていただき

そこでもまた熱い

 

先人に感謝と尊敬

また私の熱が上がったのは彼らのせい

 

明日も学びたいと思います。

 

 

生きるをえがくが熱い

 

ながを

上へと芽を吹かすため 下へと根を深く【西宮市 ラボ 生活介護 強度行動障害】

生きるをえがく

長尾です。

 

新幹線内からこんにちは

東京へ向かっています

(更新できずホテルから公開)

 

明日から3日間

令和7年度サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者 指導者養成研修に参加します

 

基礎研修、実践研修、更新研修、自治体職員コース

各2名ずつ各都道府県から参加となります。

 

私は基礎研修に参加し、

得たものを兵庫県のサービス管理責任者基礎研修に還元します

 

緊張感のある研修ですが

誰にでも参加できるものではありませんので

前向きに学習してきたいと思います。

 

家族と3日間離れるのは初めてのことなので

楽しみと不安感と楽しみと何とも言えないような楽しみでいっぱいです。

 

家族写真を添えて明日への活力とします。

私の真っ黒に合わせてみんなも真っ黒です

 

生きるをえがくと思いもよらない生きるが起きる

 

ながを

はじめはみんな笑われる【西宮 生活介護 ラボ 強度行動障害】

生きるをえがく

長尾です

 

やるかやらないか

続けるか辞めるか

 

単純な判断だが

その意思決定が

未来をどう描くかの

分かれ道になる

 

続けてもダメな時もあれば

続ければ形になることもある

 

辞めれば違うかたちになり

続けるよりもいいことがあるかもしれない

 

大事なのは意思決定に責任を持てるかどうかだ

 

はじめは何をしているかわからないことも

完成が近づけば何かに気付けることもある

 

これははじめて扱う玩具を苦戦しながら形にした息子の写真

 

このドヤ顔

ロケットなのかなんなのか

材料を残しているところが味噌ですね

 

悩んだらgo 行くしかない

 

生きるをえがくは生き続ける

 

ながを

成功が努力よりも先なのは辞書だけだ【西宮 生活介護 ラボ 強度行動障害】

厳しいが優しい

大胆だが繊細

強くて弱い

短気だが気が長い

飽きっぽいが継続力がある

謙虚だが信念がある

論理的で感情的

 

相反するはずの2つを成立させてしまう人間

 

誰しも自分だからこそできることがある!

はず…!

 

生きるをえがくと生きるが光る

 

ながを